▼男性のエッチな体験談体験談▼
きっかけは何気ない観察からだった
セフレ人妻とAVを見ながらセックスをしていた最中、串刺しのシーンに彼女が釘付けになっていた
「なんだ⋯これ、されたいのか?」
「えっ⋯一体、どんな気分なんだろ?って。。」
躊躇いながらも答えたニュアンスで興味がある事が分かり口説く事数日後⋯
「でも、、見ず知らずの人はイヤ⋯」
ガキの頃からの悪友マサに白羽の矢を立てた
マサも無類の人妻好きが祟り、バツイチの再婚者である
「マジかよ!?Kとの3Pなんて5年前の人妻以来だな笑」
実は大学生の頃にもマサとは、鍋パで男2人と女2人で4Pも経験済みだ
他にも一緒にヤンチャをしたが、ここでは割愛して本題に入る
「⋯やっぱり、恥ずかしい。。」
そう言うだろうと思い、マサを待つ間に躊躇う彼女に目隠し&口枷をかまし、手足を拘束しながらソファでクンニを始めた
ピチャピチャ⋯いつもより濡れが早い
どうやら彼女も待ち望んでいるようだ
ピンポ〜ン♪
ビクっ!
彼女の体が激しく仰け反る
コンビニの袋を携えたマサを招き入れる
「おほっ!ヤッてるねぇ♪」
マサとしおりんは面識がある
「しおりちゃん久しぶり!オマンコ丸見えだね♪どれどれ⋯」
「ふぐぅ、むふぅ⋯」
口枷越しに声にならない鳴き声が漏れる
まんぐり返しにされたしおりん
なす術なくマサにクンニされた
▲注目! あらゆるタイプの風俗嬢を落とす53人の風俗嬢を落としてきた禁じられたテクニック■合計9時間+153ページの完全収録版■
「ぷふぅ⋯ウンまっ!」
赤ら顔で悶えるしおりんの足をオレが押さえつけ、マサがクンニしやすいように更に拡げる
だんだんと力が抜け、くぐもった喘ぎ声が密室にこだまする
「順番にするからぁ⋯」
半裸姿で正座させた彼女の眼前には荒ぶる他人棒が2本鎮座している
んぐんぐ、チュパチュパ、ジュル、ジュルル⋯
平日の真っ昼間にソレらを交互に口に含む人妻
もちろん旦那は仕事中だ
しおりんの頭を鷲掴みにし、彼女の口マンコに出し入れするマサのおふぅ顔
オレの女(と言っても人様の妻だが)が友人のイチモツを目の前で咥えてる情景に得体の知れない興奮に包まれた
「やべぇ、めっちゃ興奮する⋯こりゃ出ちゃうわ汗」
マサもしおりんも皆同じだった
四つん這いにさせたしおりんのマンコにはマサが、口マンコにはオレがそれぞれ生挿入した
しおりんが待ち望んでいた串刺しだ
経験者なら分かると思うが、この串刺しはAVのように上手くはいかない
彼らは女優含めて皆プロだ
頭と尻をしっかりと鷲掴みにし、お互い小刻みに動かすのがベター
イキそうになる度に穴をチェンジすること数回⋯パシャっ!ピュピュっ⋯
見事にハメ潮を撒き散らしてくれた
ちゅポン!
「ハァハァ、、こんなの初めて⋯おかしくなっちゃう。。」
糸引くヨダレを垂らしながら彼女は勝手にイッていたようだ
パンパン!スパパン!スパパパン!パパン!
パンパン!スパパン!スパパパン!パパン!
パンパン!スパパン!スパパパン!パパン!
ガマンできないマサは思わずしおりんの口に出してしまったようだ
オレは構わずそのまま鬼ピストンを続けた
しおりんのボリューミーなケツに腰を激しく叩きつける
肉弾音が弾け、マサが放出したザーメンを口からまき散らしながら、悲鳴のような雄叫びでしおりんは再び果てた
それを見届け、彼女の密奥にこれでもか!と渾身のザーメンを注入した
「スッゲ⋯ゴクっ」
携帯片手に撮影していたマサがひとりごちた
うつ伏せでケツを浮かせたままの彼女の膣からは白濁液が滴っている
ビクビクと小刻みに痙攣しながら⋯
アップで舐め回すように携帯で撮影するマサのイチモツは再びエレクチオンしている
ハァハァと口からもザーメンを垂らし、シーツに染みを作る人妻の痴態
カオスでありアートだった
既婚者たちの非日常⋯密室での百花繚乱
マサが携帯を放り投げ、しおりんの膣に再び生挿入する
オレのイチモツも治まる気配がない
「お掃除フェラしようね♪」
しおりんの髪を掴み上げ、彼女の口にビクン!ビクン!と荒ぶるマイサンをネジ込んだ
再び串刺しにされた彼女は悦びに満ち溢れ⋯自ら咥え、腰を振り出した
▲Easy come! 【全体公開】性交成功3段式ブラックホール(わずか3つのステップで気になってた可愛い子をお持ち帰りするトーク術)
記事引用:みんなのエッチ体験談
https://min-h.com/


