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オーストラリアで風俗嬢

▼女性のエッチな体験談体験談▼

オーストラリアで風俗嬢

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オーストラリアのマッサージ店で風俗嬢しています。
昼間は普通の仕事をしているので、夜、週1、2でバイトしています。

お金の為、、、?
彼の為、、、?

違う。

わたしが風俗嬢になったきっかけを教えます。

性を曝け出すのが好き。
自分を魅せるのが好き。
イカされるのが好き。
イカすのが好き。

女性にしか出来ないお仕事。
処女でまだ中学生の時から憧れがあった性風俗店。

風俗嬢として働くなら、本番行為を行うお店で働いてみたい!!

両親には反対され、当時付き合ってきた彼にも反対され、、、

AV女優になりたいと思う時期もあった。
プロダクションの人と面接をしてみた事もあった。

企画で顔出しでも良い。

ただ、AVだとシナリオがあり、自分のしたい事が出来ない。
イカされたいし、イカせたい。

でも、やはり踏み出すことができなかった。

彼氏だけにじゃなく、男性にご奉仕がしたい。。
彼氏とセックスしながら、お客様にご奉仕している自分を想像してオーガズムを得たりしてた。
彼氏にお願いして、ソープランドごっこをしたりもした。

いつの日か、友達のお父さんとイヤイヤ身体の関係を持つようになった。
彼の名前はシゲさん。私が21歳で彼は55歳。

セックス中の言葉が乱暴な人だった。
セックスは激しいけど、クンニがとてつもなく優しく上手だった。
初めて潮を吹かされたのもシゲさんだった。

約月1、2でホテルに行ってセックスをした。
行くたびにお金をくれた。

何度か会うたびに、私自身も積極的になってた。
自ら上に乗ったり、下から腰を突いたり、口頭でお願いをしたり、、、

私が上に乗ってる時は、タバコを吸うような人だった。

『もっと腰回せ、気持ちいいなー、上手になったなー。』

『真沙子(私の本名)風呂(ソープランド)行かんのか?お前のマンコ儲かるぞぉ』

シゲさんにホテルに連れてかれて、彼の友達にセックスを要求される時もあった。
そして、その人からもお金を頂く。
そのまま、その日にシゲさんにも抱かれる。

別の人に抱かれた後のシゲさんのセックスは、異様に激しかった。
何人とも関係を持った。
いわゆる彼は究極のSだった。

『なぁ、風呂で働かんか?紹介するぞ、真沙子(私の本名)なら儲かるぞ』

周りには『真沙子は俺の女』と言っていた。

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そして私は、21歳で55歳の彼にソープに落とされた。
決して彼に報酬が入るわけでもない。
彼は究極のソープ嬢好きだった。

私は茉子(マコ)と言う源氏名にし、先体、ゴールドチェア、ローションプレイを覚え、週2でOLの仕事をしながら、ソープ嬢として何年か働いた。

付き合ってた彼氏にもすぐ伝えて、半年くらいそれからも付き合ったけど、他に好きな人が出来て、結局私から別れを切り出した。

それからもシゲさんとの関係も続き、45歳の他店のソープ経営者としばらく不倫してから、ホストの35歳の社長とも付き合ってたな。

そして、車の中に隠していた大量のコンドームと、お客様の名刺と名簿が見つかり、親バレもした笑笑

それからは、なんとか親を説得し笑笑

私がプロになってから、シゲさんとはあまり合わなくなった。
シゲさんは素人が好きなSだから、私にはもう飽きたのだろう。

それからは、ホストの社長が長らく彼氏だった。
ホストは結構な束縛だったけど、アパート代払ってくれたり、光熱費払ってくれたり、生活面でもよく面倒見てくれた。

そしてここ、オーストラリアでようやくセックスワーカーへとなり、セックスでお金をいただく事は認められていて、おじさまとも、おちんちんが大きな大柄な人、インド人とも。

一日少なくて二人、多くて7人とセックスし、クタクタになるまで腰を振り、一日で2本の時は、お客様が3時間ご指名くれた時もあれば、予算が少ないときは20分のみのquick sex。

大衆店のお仕事はとても大変。

高級なソープランドみたいなところで働きたいけど、オーストラリアにはないのです。

日本に帰ったらデリヘルを挑戦してみたい!

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記事引用:みんなのエッチ体験談
https://min-h.com/

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