▼女性のエッチな体験談体験談▼
突然ですが、皆さんはブルセラ雑誌というのをご存じですか?
まだ規制が緩かった頃、14-18くらいの女子の下着・水着姿や場合によってはセミヌードなどが掲載されていた、男性向けのグラビア雑誌です。
私は都内の、繁華街のある大きな駅でそのブルセラ雑誌のスカウトさんに「モデルとして掲載させてくれませんか?」と声を掛けられました。
最初はバストアップ写真と水着姿が掲載され、読者の人気投票を経て、人気が高かった人には巻頭カラーページと海外ロケが用意されているという説明をされました。
海外ロケに魅力を感じた私は引き受けることにして、そのままスカウトさんとその雑誌の出版社が用意してくれたスタジオに行き、顔写真と水着姿を撮影されました。
水着は当時のみんなが学校で着ていたようなスクール水着ではありませんでしたが、露出が少なく、地味な紺色のワンピース水着でした。当時の私のスペックは、160cm50kg、Cカップのバストは85、ウエスト60、ヒップ88でした。
スカウトさんも、スカウトさんに紹介された、ヘアメイクも兼任しているという編集さんも、カメラマンさんもとても話しやすく、安心して撮影に臨むことができました。
まだ携帯も持っておらず、当時の連絡手段はポケベルでした。撮影から2か月以上経ち、忘れかけていた頃に見慣れない番号の通知がありました。公衆電話から電話を入れると、電話を受けてくれたのは、撮影の時に立ち会ってくれた編集さんでした。
「おめでとう。断トツトップだったよ。海外ロケだ」
少し驚きましたが、よく街でナンパされていた私の中には、「当然」という気持ちもありました。
日程を調整していくうちに、海外ロケはK2の夏休みに決まりました。親には友だちの家の別荘に泊めてもらいに行くと嘘をつきました。撮影旅行はカメラマンさん、編集さん、編集アシスタントさん(スカウトさんと同一人物)の3人と一緒に行くことになりました。
私にとっては初めての飛行機、初めての海外旅行でした。とても開放的な気分になり、撮影では大胆なポーズにもチャレンジしていきました。明るい太陽のもとでの撮影が、あまり嫌らしさを感じさせなかったのだと思います。
少し日が落ちてきて撮影も終わりにさしかかった時、編集さんから提案がありました。
「どうだろう、雑誌に載せるかどうかは別にして、上だけ外してトップレスになってみない?」
「…」
「できあがった写真見てみて、NGだったら掲載しないから。プロのカメラマンに撮ってもらう機会なんてそんなにないと思うし…」
場の雰囲気に飲み込まれるように、私は首を縦に振っていました。ホックを外して、外れた水着をアシスタントさんに手渡します。気恥ずかしく、両手で胸を隠したままどうしていいかわからず、突っ立ったままでいると、
「ゆっくり手をおろしていこうか」
とてもドキドキしました。初体験の時に彼氏の前で初めて裸になっていった時のことを思い出しました。
「カシャッ」
それまであまり意識していなかったシャッターの音がとても大きく聞こえたような気がしました。
(あぁ… 撮られちゃってる。見られちゃってる…)
やはり編集さんもアシスタントさんも男の人でした。胸に視線が刺さるのを感じます。恥ずかしさを跳ね返すように笑顔を作ると、
「いいねぇ、その笑顔! 立ったまま肩幅くらいに足を開いて」
などと、様々なポージングの要求がきます。上半身裸でいることにも慣れ、撮影が終わると、アシスタントさんがバスタオルをかけてくれました。
「この後はホテルの部屋に戻って、室内撮影だよ」
レンタカーでホテルに向かいました。道中皆さんと普通に話をしていましたが、
(この人たちに見られちゃった。見られちゃってた… 私の裸見てどう思ったんだろう… 慣れてるから何も感じないのかな… それとも…)
どうしてもそんなことばかり考えてしまう私は、どこか上の空でした。
部屋に着き、真っ先にシャワーを浴びました。シャワーを浴びながら、編集さんたちの視線が胸に刺さり、私の体を流れていった時のことを思い出していました。
(これからの撮影もあるし、きれいに洗っておかないと…)
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ボディタオルで入念に体を洗います。水圧の強いシャワーで流す時、股間に刺激が走りました。恥ずかしい話ですが、家でシャワーを浴びる時と同じように股間にあててしまっていたのです。
編集さんが、アシスタントさんがニヤニヤしながら私の胸を見ていた時のことを思い出して、とてもHな気分になりました。シャワーをかけて、一番敏感なところを指で刺激しました。気がつくと、自分の快感を、聞こえるか聞こえないかくらいの声に変えていました。息が上がり、呼吸が乱れてきます。
(そんなに見ないで… 見つめないで…)
いつもよりはるかに気持ちよく、あっという間に登り詰めてしまいました。見られること、見られていると意識することに自分がこんなに弱いとは思ってもいませんでした。
(すぐに撮影が始まるんだし、とりあえず考えるの、よそう…)
シャワーを浴びる前に手渡された衣装は、可愛らしいレースのスリップと、それとお揃いのような透け気味のショーツでした。ブラは跡がつくからつけないと説明されました。下着を身に着け、その上にバスローブを羽織って、ルームに戻りました。照明がセッティングされていました。3人とも上半身は裸になっていました。
飲み物を飲みながら、雑誌に載せるためのインタビューが始まります。アシスタントさんが
「もう道中で教えてもらっちゃったこともあるけど、色々と教えてね」
「はい」
最初は私のK校生活についての話でしたが、いつしか彼氏や初体験の話になっていました。私はK1の冬休みに友だちとスキーに行くと親に言って出かけ、ペンションでWデートした時に、彼氏と初体験をすませていて、一通りの性的な経験がありました。
「オナニーはするの?」「イッたことはある?」「痴漢に触られちゃったことある?」
質問はどんどんきわどく、Hな内容になっていきました。雑誌に書かないのなら…という条件で、事故で立ち往生した満員電車の中で、下着の中に手を入れられてしまった経験を話しました。
話はそれますが、当時は今ほど痴漢に厳しくなく、ほぼ野放しともいえる状態で、私が通学で使っている路線では私でなくとも、痴漢に遭うのは日常茶飯事で、スカートを汚されてしまったり、あちこちから手が伸びてきて、何人もの痴漢に同時に触られたことも何度かありました。
「君みたいにかわいいと、色々と大変だね。でもやっぱり反応しちゃったりもするの?」
「それは、生身の人間ですから…」
そんな風に、普段は絶対に口にしないような恥ずかしいことも、ありのままに答えていました。編集さんもカメラマンさんも、話の内容は聞いているに違いありません。
そんなHな内容の話をしていると、これから行われる撮影も、屋外のものとは違った雰囲気になるんだろうという予感がしてきました。
「最初に言っておくけど、これ以上は無理だと思ったら、そう言ってくれるかな。その場で撮影は打ち切るし、撮影した写真を掲載するかどうかも事前に相談するから、安心してね。わかった? じゃあ、撮影を始めるから、バスローブを脱いで」
3人の男性に、乳首が透けて見えるスリップ姿をさらしていきます。
胸の鼓動が高鳴っていくのを感じました。太陽光のもとで肌をさらした時とは全く感覚が異なります。
色々なポーズを要求され、それに応えてゆきます。いよいよ編集さんの手でスリップの肩ひもが外され、胸を…
「両手を上げて、頭の後ろで組んで」
編集さん、アシスタントさんの視線が胸に刺さります。シャッターの音が心臓の鼓動を誘発します。
ベッドに座ったり、ベッドの上に横になったり、立ってスリップをめくりあげてショーツを見せたり… 自分がどんなふうに撮られているのかがとても気になります。
「笑顔はいいんだけど、読者の人たちが君を見てどんなことをするのか、考えて。ちょっと誘うような感じもほしいな。そういう気分になって」
「難しい…」
「簡単なことだよ。ここにいる僕たちを投票してくれた読者たちの代表だと思って、それに応える気持ちになってくれたらいいんだ。難しいかな?」
「…」
照明のセッティングを終えた編集さんが唐突に、
「じゃあ、キスでもしてみる? これから起こることへの期待感を演出するには一番いい方法だよ」
(あっ…)
私の唇に編集さんの唇が触れ、電気が流れます。慌てて拒んでみせますが、
「もう一度、今度は目を閉じて」
迷っていました。真剣なまなざしで見つめられ、その視線をそらすことができなくなりました。
ついには真剣な様子におされるかのように、呼吸を整えて瞳を閉じ、受け入れてゆきました。
彼氏のとは違う、大人な感じのするねっとりとしたキスでした。舌に舌が重なり、私の反応を待っています。腰に手が伸びてきました。背筋がゾクゾクします。
編集さんとの長いキスから解放されると、アシスタントさんが羨ましそうな顔で編集さんに視線を送り、続けて私を見つめてきました。
「彼にも応えてあげて」
二人のアイコンタクトで、私が自分から舌を預けてしまったことをばらされてしまったような気がして、とても恥ずかしくなりました。アシスタントさんがニヤニヤしながら近づいてきます。
(同じように応えてあげなくちゃいけない)
そんな気がして、編集さんにしたのと同じようなキスをしました。鼓動がどんどん早くなると同時に、子宮の奥が熱くなるような感じがしました。女性の方ならわかっていただけると思いますが、おなかの中から何かがおりていくような感覚がしたのです。
「これで大丈夫。いい表情になってきてるよ。さっきと全然違う」
まだまだもっと先がある… そんな期待感で胸がいっぱいになります。私はいったいどうなってしまうんだろうという心配もありましたが、「これ以上は無理です」と言えばそこで止めてくれるという約束に安心感がありました。きわどくなってきたら、止めてもらえばいい… もう十分にきわどくなっているのに… のどもカラカラでした。
編集さんとカメラマンさんが何か話をしています。
「せっかく見せてくれてる乳首、先っぽが勃ってるともっといいんだけど… ちょっと弄ってみてくれる?」
「恥ずかしい…」
消えるような声でそう返すと、
「じゃあ、僕が」
ニヤニヤしながらアシスタントさんが私の乳首を弄ってきました。
「ずるい…」
「ずるくないよ、撮影に必要なことだから(ニヤリ)」
「あっ…」
自分の中に、感じてしまっていることを悟られたくない自分と、感じてしまっていることを伝えたい自分の両方がいます。
どちらが本当の自分なのかわからなくなりましたが、体は正直にピクリピクリと小刻みに震えます。
(胸だけでこんなに感じるなんて…)
与えられた快感の大きさに驚いていると、もう片方の乳首にも指が伸びてきます。初めて「あぁ、もっと…」と思った瞬間でした。
「十分勃ってきたね。かわいいよ」
撮影に戻ってゆきますが、撮影そのものはもう何かの言い訳にしかなっていないような状況です。
(どんなふうに脱がされて、どんなことを求められるんだろう。私はどこまで応えられるんだろう)
頭の中はそんなことでいっぱいになっていました。そして、限界ぎりぎりまで許そうと思い始めている自分に気がついてしまいました。
「よかったら、頑張ってもう一枚脱いでくれる?」
「…」
「じゃあ、じゃんけんで君が勝ったらスリップで、僕が勝ったらパンティね」
カメラマンさんとのじゃんけんが始まります。もう一枚脱いでゆく気恥ずかしさはありましたが、どちらが勝っても応じる気持ちになっていました。カメラマンさんが勝ちました。ショーツを脱がなくてはなりません。もうドキドキでした。
「脱がすのは僕がやるよ」
スリップの中に編集さんの手が入ってきました。指に引っ掛けるようにしてショーツが足首まで、ゆっくりと下ろされていきました。
もうすでに気がついていたことですが、アソコがすでに濡れてしまっていて、愛液が糸を引いていくのがわかりました。それに気がつかれたらどうしようと、気が気ではありません。
スリップの生地は薄く、裾がレースになっています。感覚的には、膝上10センチくらいの丈があるミニスカートと同じようなものでした。
裾をめくったり、お尻をめくったり、色々なポーズをとっていき、とうとうベッドの上で四つん這いになるように指示されました。
言われた通りの姿勢をとっていると、シャッター音とともに、カメラがどんどん私の背後へと回り込んでいきます。透けて見えてしまっているのかどうかがわからず、とても不安なのに、言われるままにお尻を突き出していきます。体が火照り、足ががくがくしています。
「そのまま動かないでね。裾をちょっとだけめくっていくよ」
動けません。「もうこれ以上はダメ」と言い出すタイミングだったのかもしれませんが、声が出ないのです。徐々にスリップの裾がめくりあげられていきます。
ちょっとめくっては一枚、またちょっとめくっては一枚とそれまでとは比べ物にならないくらい入念な撮影になっています。私のアソコは、レースになっている部分がかろうじて隠しているだけだったと思います。その状態でシャッター音が鳴ると、体がひくひくしてしまいます。
「目を閉じてね」
私が腰を突き出している先には深いソファーがあって、編集さんとアシスタントさんがそこに座っている気配がします。
私がベッドの上で四つん這いになっているので、そのソファーに腰かけた位置からだと直接見えてしまっているに違いないと思いました。でも、そのことに気がついていないふりをして、そのままの姿勢を続けます。
「足をもう5センチ、いや10センチ開いて」
(全部見えてる… 撮られてる…)
アシスタントさんが編集さんにひそひそと話しかけています。

▲Chance! 沼らせ3段式トラップ[ぬまトラ]
「彼女、クリトリスが充血してますね。入り口もとてもきれいです」
聞こえないふりをします。3人の男性に向かって何も身に着けていないお尻を突き出している私… それをやめようとしない私… 何かを待っている私…
「スリップを全部めくるから、あとは自分の手で隠してね」
「はい…」
スリップが腰のほうまでめくり上げられ、私は言われるままにアソコを手で覆いました。恥ずかしいことに、ぐちょぐちょに濡れてしまっています。こんな状態のアソコを見られていたんだ…と思うと、カーっと頭に血が上ります。
もちろん、そんなことはできませんが、このまま、シャッター音に包まれたまま、自分でクリトリスを擦りたくなってしまっていました。
クリトリスがじんじんして、その存在を主張し始めます。
目を閉じたまま、顔をベッドにつけるよう要求され、さらにお尻を突き出した姿勢になりました。隠している指の力を抜くように言われます。たぶん編集さんの手が伸びてきて、私の中指を押し込んできました。クリトリスが刺激され、思わず声が出ます。
「あ、あん…」
頭の中に、四つん這いになってオナニーしている自分を3人の男性が後ろから見ている状況が浮かんできます。
「いいよ、もっともっと、すごく刺激的だよ」
カメラマンさんがそう言うと、カチャカチャとベルトを外している金属音が耳に入ります。
(えぇ? ちょっと…)
シャッターの音がやまず、私はその恥ずかしい姿勢を崩せません。股間がじんじんとしびれ、アソコがひくひくしているのがわかります。
その時、手首をつかまれ、隠している手を外されました。その瞬間、何かが弾けてしまったように、快感が走りました。
(これ以上は無理と思ったら、止めればいいから、止めればいいから…)
それが今の状態を受け入れている言い訳になっているだけということに、自分もすでに気がついています。もっともっと恥ずかしく、もっともっとイヤらしく…。
アシスタントさんが近寄ってきて、私の体の向きを変えました。仰向けに寝かされ、M字になるように両脚を広げてゆきます。気がつくとアシスタントさんは全裸になっていて、勃起したペニスが目に入りました。
アシスタントさんが私の股間に顔を埋めてきます。一番感じる場所にキスをされ、もうされるがままです。
「あん、あん」
我慢していたつもりでしたが、自然に声が出てしまいました。
(どうなるんだろう… どうすればいいんだろう…)
これからどうなるかは、わかりきったことなのに、まだ止められると思っている私がどこかにいて、そのぎりぎりでせめぎあっているような感覚が快感を増幅させます。
編集さんもカメラマンさんもパンツを下ろし、私のほうに近づいてきます。アシスタントさんからの股間へのキスを受け止めた状態のまま、カメラマンさんに唇を求められました。
高ぶった気持ちを逃がす場所がなく、夢中で舌を絡めてしまいました。編集さんが私の右手を引き、硬くなったペニスを握らせてきました。
(もっと…)
誰に対してそう思っているのかがわからなくなりましたが、右手で編集さんのペニスをしごいていました。カメラマンさんは舌を絡めつつ、乳首を刺激してくれています。
アシスタントさんが私の脚を広げたまま、唇を外し、クリトリスにペニスを押し付けてきます。もう止められません。アシスタントさんのペニスがゆっくりと私の中に入ってきました。カメラマンさんのキスが外され、左手にカメラマンさんのペニスを握らされます。
(みんなに気持ちよくなってほしい…)
自分がそんなふうに思ってしまったことに驚きましたが、夢中で両手に握らされたペニスを扱きます。アシスタントさんの腰の動きが早くなってきました。奥の奥まで突かれている感覚は初めてで、大きな声を出してしまいました。
「あーっ、あんっ、あんっ」
しばらくしてアシスタントさんのペニスが引き抜かれ、入れ替わるように編集さんのペニスを受け入れました。
「その次は僕の番だからね」
カメラマンさんがニヤリとイヤらしい笑みを浮かべて、私を見ています。感じて興奮しきっている顔を見られているのが恥ずかしく、目をそらしました。
アシスタントさんが唇にペニスを押し当ててきます。頭を押さえられ、さっきまで自分の中に入っていたペニスを口に含むことになり、自分の愛液の味がするペニスに舌を絡めてゆきました。
「美智子ちゃんのあそこ、本当によく締まるね」
その言葉をとてもうれしく思いました。もっと私で気持ちよくなってほしい… もっと気持ちよくしてあげたい…
「奥まで届いたときにお尻に力を入れる感じにすると、もっと締まるよ」
言われた通りにしていると、支配されている感じがし始めます。私はクライマックスを迎えつつありました。
「いく、いくっ、いくぅ」
ペニスを握りながら、ペニスを咥えながら、ペニスを受け入れながら達してしまいました。一瞬、誰のを握っているのか、誰のを咥えているのか、誰のを迎えているのかわからなくなり、頭の中が真っ白になりました。
午前中には想像もしていなかったこの状況に背徳感があり、それが快感をより高いものへと導いたのだと思います。
「じゃあ、今度は僕の…」
快感も冷めやらぬうちにカメラマンさんのペニスを迎えました。3人の中ではカメラマンさんのペニスが一番相性が良く、少し擦られただけで軽くイケる感じになってしまいます。
「本当によく締まるね」
ストロークが早くなります。その時口の中にはペニスがあり、夢中で舌を絡めていましたが、編集さんのものだったか、アシスタントさんのものだったか記憶があいまいです。
カメラマンさんには私が達したと同時に引き抜かれ、精液をお腹にかけられました。
「お掃除してね」
精液の苦い味が口の中に広がりましたが、まだ硬さの残るカメラマンさんのペニスを夢中で頬張っていました。間髪入れず、別のペニスが入ってきました。
(いつまで続くんだろう…) 走る快感を貪りながら、そんなことを考えていました。求められる限りみんなに応じよう、もっと気持ちよくしてあげよう… そうも思いました。
結局この乱交は朝まで続き、私が覚えている限り、編集さんが3回、アシスタントさんが4回、カメラマンさんが3回、私で射精しました。お腹にかけられたり、顔にかけられたりしましたが、そのたびにきれいに舐めとってあげると、みんなとても嬉しそうにしてくれました。自分がMだということを痛感させられました。
私は今もう50歳を過ぎてしまいましたが、この日のことが忘れられず、自分で慰めるときはいつもこの時の自分をイメージしています。

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この告白はそんなおばちゃんの若き日の記憶です。最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
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記事引用:みんなのエッチ体験談
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