姉の友人(JD)に襲われた話

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姉の友人(JD)に襲われた話

いつものように家に帰ると、姉(大4)の友人(名称:H)が居た。テレビでアイドルのライブを見ているそうで、すぐに帰るだろうと、僕(K3)は部屋に夜ご飯まで籠った。

いつもの夜ご飯の時間になり、ダイニングに行くとHも居た。母が言うにHは一人暮らしで家も遠いため、家に泊まるらしい。
僕にはあまり影響しない話の為、なんとなく流し夜ご飯を食べた。
そしていつも通り風呂に入り、部屋に戻った。
歯磨きをするため洗面台の方に行くと、脱衣所のドアが閉まっていた。僕は「どうせ姉だろ」とHを忘れそのまま入ってしまった。
歯ブラシを取ってふと脱ぎ置かれた服を見ると、見たことの無い服が置かれていた。そして思い出す前に風呂場のドアが開いてしまった。
H「あっ!ごめんなさい!」
僕「えっ!すみません!」
H「見ましたか…?」
僕「見てないです!」
見た。褐色の肌にEはあるだろう。スラッとした自分より高いだろうという背丈。
僕はすぐに脱衣所から逃げ、ドライヤーが終わるまで部屋で歯をずっと磨いていた。
その後、深夜部屋でゲームをしているとドアがノックされた。
僕「はい」
?「失礼します」
Hが静かに入ってきた。
僕「えっ!Hさn.」H「しーっ…!」
Hは僕のベットに座った。

僕「Hさんなんで僕の部屋来たんですか…?」
H「さっき僕くんお風呂場で会ったよね?責任取って貰いたくて来たの。」
僕「本当にごめんなさい!本当に悪気なくて、、」
H「わざとじゃないのはわかってるよ。ただ、責任取って?」
僕「えっと…何をすれば..?」
H「わかるでしょ?」
Hはシャツを捲りあげた。
そこには黒いスポブラにパンッパンに詰まってるおっぱいが見えた。

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僕「えっ…!ちょっと!」
H「こっち来て?」

Hは僕をベットに座らせ、僕の手を引っ張り自分の胸に置いた。
僕は初めておっぱいを触った。妄想しすぎていたせいか、興奮と同時にこんなもんかという感情が襲ってきた。ただ、この機会を逃すことが1番損だと思い、揉んだり持ち上げたりした。
H「あっ…あっ…」
僕「気持ちいいですか…?」
H「気持ちいいけど、こっちの方が気持ちいいかな〜…」
Hはスポブラの下のゴムを伸ばし、その中に僕の手を入れた。

生おっぱいだ。乳首だ。包み込めない程のおっぱいは汗で湿っており、おっぱいの本気を知った。揉み、摘み、Hも先程とは異なり「んんっ…」と本気で感じているような声を出していた。
H「僕くんって童貞?」
僕「はい」
H「じゃあ、こんなこともされたことないか」
Hは僕をベットに押し倒し、ズボンを脱がせた。Hの顔の前には勃起し少し我慢汁の出た僕のちんこがパンツ越しにある。

H「やっば…僕くんのおちんちん男の匂いがする…」
Hはそう言うと自分のシャツとスポブラを脱ぎ、パンツの上から僕のちんこを握ったり肺の空気を入れ替えるほど匂いを嗅いでいた。
H「僕くんのおちんちんおっきいね…」
Hは僕のパンツを脱がした。Hは脱がすとフェラしてきた。仮性包茎の僕の皮と亀頭の間に舌を入れ、僕の金玉を揉みながらジュポジュポ微かに音を鳴らしフェラをしていた。

口の中は生暖かく、涎とベロがちんこを優しく包んだ。普段のオナニーの何倍も気持ちが良かった。
僕「Hさん…!イきそうです!!」
H「だ〜め。」
Hはフェラを辞めた。
H「私もムラムラしてきちゃった…♡」
Hはズボンとパンツを脱ぎ、パイパンのまんこを露わにした。そうして僕の上に跨り、素股を始めた。
Hの腰振りは性を感じさせない美しさがあり、僕の上で腰を振って胸が揺れて気持ちよくしているHにまた興奮してしまった。

裏筋にHの愛液と唾液が混じり、もちもちのまんこが擦り付けられている。
H「僕くん気持ちいい? 僕くんのおちんちん、わかるくらいピクピクしてるよ?」
Hは僕のシャツをめくり、乳首を弄り始める。

僕「あっ…あっ…Hさん!イきそうです!」
H「出しちゃえ! イけイけ!」
僕は僕のお腹の上に射精してしまった。
そうするとHは僕の精子を手で掬い、自分のまんこに塗り始めた。
H「天然ローションできちゃったね」
Hの腟内に僕のちんこが挿入った。
僕「えっ..! Hさんゴムっ…!」
H「だって僕くん持ってないでしょ? 中に出さなかったらへーきへーき..笑」

Hは僕の上でピストンを始めた。挿入っているのが確実にわかる。Hは気持ちよさそうに大きい胸を揺らし、顔は笑いながらも少し感じている様子だった。
Hの腟内は締まりが強く、口の何倍も気持ちよかった。

Hは僕の体を持ち上げ、対面座位の状態でピストンを続けた。2人で抱き合っていると耳元で
「僕くん…キスしよ?」
と囁かれた。
僕はHにファーストキスを捧げた。しかもディープキスだった。胸があたり、セックスしながらキスをして、僕は完全に幸せに包まれていた。しかし限界でもあった。
僕は無理やりキスから離れ、
僕「Hさん…! イっちゃいます..!!!」
H「えっ…!!!」
Hは抜こうとしたが、僕が強く抱いていたせいで抜くのが遅れてしまった。

僕はHの腟内に出してしまった。
H「えっ..!! 僕くんイっちゃった!!?」
僕「イっちゃいました…」
Hがちんこを抜くと、僕の精子が垂れてきた。

H「僕くんに中出しされちゃった… 僕くん悪いんだ〜」
僕「ご..ごめんなさい…」
H「でも私まだイってないから、中出しした罰としてイかせてよ..笑」
Hはベットに寝っ転がり、M字開脚で僕を待った。

僕はHの腟内に挿入れ、正常位で2回戦を始めた。
キスをしながら左手でおっぱいを揉んだ。Hは声を漏らし気持ちよさそうにしている。
僕「Hさん…またイきそうです…」
H「私もイきそう…! 腟内でイっていいからそのまま続けて…!!!!」
僕はその言葉で腰を振り続け、Hとほぼ同時にイってしまった。
H「また僕くんに中出しされちゃった…♡ 赤ちゃんできたら責任取ってね..♡」

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僕「は、はい!」
Hは自分のパンツで濡れている部分を拭き、服を着て部屋に戻った。僕は疲れていたがその後もう一抜きして寝た。
朝起きるとHは変わらず朝ごはんを食べていた。そしてすぐに帰ってしまった。
部屋に戻ると、昨日見たHのパンツが落ちていた。股の部分はシミが乾いて白くなっていた。
思い出せば連絡先も交換しておらず、返そうにも責任を取ろうにも連絡ができなかった。

でも雰囲気的に赤ちゃんはできて無さそうなので、今これを書いている。

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記事引用:みんなのエッチ体験談
https://min-h.com/

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